DEATH DATA JAPAN全国死亡データベース都道府県・市区町村別の死亡数と死因(人口動態統計)

日本全国 死亡データベース

政府統計(人口動態調査)をもとに、全国・都道府県・市区町村ごとの死亡数と主な死因を、2015〜2024年の推移とあわせて掲載しています。

2024年の全国の死亡数は1,605,378人。前年(1,576,016人)から29,362人の増加です(+1.9%)。 主な死因は悪性新生物(がん)(384,111人・全体の約23.9%)、心疾患(226,388人)、老衰(206,887人)です。

総死亡数1,605,378▲ 1.9% 前年比
最も多い死因悪性新生物(がん)384,111人・全体の23.9%
男女比男 51.1%女 48.9%(男819,709・女785,669)

全国の死亡数の推移(2015–2024)

123万145万167万201520202024161万

主な死因(2024年・全国)

  1. 1悪性新生物(がん)384,11123.9%
  2. 2心疾患226,38814.1%
  3. 3老衰206,88712.9%
  4. 4脳血管疾患102,8216.4%
  5. 5肺炎80,1765%
  6. 6不慮の事故45,7432.8%
  7. 7腎不全29,6651.8%
  8. 8大動脈瘤及び解離20,4271.3%
  9. 9自殺19,6081.2%
  10. 10肝疾患18,8581.2%

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出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)「人口動態調査」(統計表ID 0003412081)を加工して作成。本データは統計であり特定の個人を示すものではありません。死亡数は地域の人口規模の影響を受けます。政令指定都市の市全体の数値は各区の合算です。最新年:2024年(確定数)。

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